院長
荒木俊介
shunsuke araki
本人と家族の「大事」を尊重する、
誰もが暮らせる街へ。
これまで長年、小児科医として、新生児や
障がいのある子どもたちの診療、NPOでのサポート活動を行ってきました。
また、治す医療だけではなく、
寄り添いながら生活をまるごと診る在宅医療も学びました。
対話の言葉を大事にし、医師が決めつけるのではなく、
本人と家族が大事にしていることを尊重する
そんなクリニックでありたいと思います。
子どもたちが、ひとり一人、その子のペースで、その子らしく
自然に成長・発達していけるように、
そして大人になっても地域でずっと暮らせるように。
そんな街づくりをしていけたらと思います。
〈資格・役職〉
- 医学博士
- 日本小児科学会
小児科専門医・指導医
- 日本内分泌学会
内分泌代謝専門医(小児科)・指導医
- 日本周産期新生児医学会
周産期専門医(新生児)
- 小児科医のための緩和ケアプログラム(CLIC)修了
- 新生児蘇生法「専門」コースインストラクター
- 子どもの心相談医
- 難病指定医
- 身体障害者福祉法第15条指定医
- 虐待被害児診療技術研修 修了
- 産業医科大学産業医学ディプロマ
- エピペン登録処方医
- シダキュア、ミティキュア登録処方医
- コンサータ・ビバンセ処方登録医
- 重症心身障害児(者)・在宅医療委員会
日本小児科学会代表委員